みなさま、おはようございます!!

今回は、道具(鑿)の紹介です

リノベーションでもやはり使用する道具は一緒で、弊社の大工道具をちょっと写メしました。

なんと・・・・鑿(ノミ)の種類が豊富で感動!!!

親方とは15年の付き合いで、先代から受け継がれてきてる代物!

先端の鋼(ハガネ)部分が研いで使用するため短くなってる鑿もあります。

現在、息子さんが親方の元で修行中です。頑張ってこの鑿を受け継いでほしいものです。

因みに、この鑿の種類は(叩き鑿、厚鑿、造作鑿、追入れ鑿、平鑿、透き鑿、丸鑿)など種類も豊富です

この親方は、作業によって特注鑿を製作し使用していますよ~

 

建装事業部 007より

 

 

 

 

2017年2月21日更新